NO RICE NO LIFE

フランス料理、パスタ、スイーツ、一切無し!
女性リピーター率ゼロの飯ブログです。

2026年4月20日月曜日

三ノ輪 峠の蕎麦

昼に急遽台東区の北部に行く事に。
さっき通ったんだけどな〜。
そこよりさらに奥の足立区南部に行っていた。
この前見つけた煮込みの店で、また煮込み喰うには早いと思って会社に戻った。
でもまた出掛ける。
品物を工場に渡して終了。
飯でも喰うか。
吉原から北にはマジで何も無い。
三ノ輪まで行くしかない。
喰い物屋が無いのだ。
長年行きたかったけど行けなかった峠のそばにでも行ってまるか。
多分来るのは30年ぶり。
日比谷線三ノ輪駅の出入り口の横。
ここは実に面白い。
吉原のソープ街に一番近い駅。
とは言っても歩くとキツい。
朝通ると早朝ソープのソープ嬢が大挙して帰るのが見れる。
夕方ぐらいになるとこれから出勤するソープ嬢。
そしてこれから店に向かう客も。
一目瞭然で分かる。
後吉原まで喰い物屋が無いのでここで腹ごしらえする男もよく見る。
とりあえず店に。
30年来てなかったらタッチパネルになっている。
温かいそばにドテ煮丼セットにしよう。
食券を渡して後は待つだけ。
寡黙な店主が飯を作る。
おぼんで到着。
暖かいそばは実にシンプル。
ドテ煮丼もこんなものかな?
では蕎麦からいただきます。
少し甘いが甘さ控えめな味。
俺は塩っぱいのが大好き。
そばを啜る。
普通の蕎麦屋より細い蕎麦。
啜るとざらつきがあり細さが美味く感じる。
ドテ煮丼を頂きます。
こりゃ上手く煮込まれている。
八丁味噌に柔らかいスジが煮込まれている。
これを喰い汁を飲む。
美味いね〜。
俺の隣がざるを喰っていたが美味そうだ。
次回はこれだな。
さぁ。
腹もいっぱいだからソープでも・・・ってなるんかな?
帰って仕事しよ。







2026年4月19日日曜日

高田馬場 えびのや 高田馬場店  

今日は立川に安野光雅という作家の展覧会に。
生誕100周年記念 安野光雅展。
6年前に亡くなってしまった。
俺の生まれる2年前にデビューした作家なのだが、当時の幼稚園、小学校、図書館に必ず有った。
騙し絵や錯覚をアートとしているのだが幼少期にかなりの衝撃を受けた。
大人になって金もらえるようになって絵本を買い直したぐらいだ。
原画を見たが今でも斬新だ。
俺の用事は終了。
次はかみさんの用事。
そのすぐ近くの大衆演劇立川・けやき座に。
俺もだんだん詳しくなってきちまったよ。
今日も5万円ずつお捻りを渡すお婆さんが居た。
多分合計50万円ぐらい。
年寄りは金持ってんね〜。
それから玉川上水の親父の兄貴の墓参りしをして帰路に。
高田馬場のしまむらに寄りたいっていうのでそこで遅い昼飯で。
高田馬場が下車は久々だ。
相変わらずBIGBOXは健在か。
英語のスラングで緩い女性器という意味で、初めて見る外国人はニヤけるらしい。
電車の中で調べたらえびのやは日曜も営業していた。
かみさんに確認するととにかく腹が減ったと。
天丼屋に向かう。
日曜日だっていうのに学生が多いな〜。
平日の昼より人が居る。
天丼屋発見!
あれ?
綺麗になった?
券売機で海老三本丼を購入。
今の俺は海老十本丼までいける。
とにかく腹が減っている。
かみさんは金目鯛と葉野菜天丼。
絶対に残すだろう。
入店。
変な時間だが結構客入りは良い。
店員はインドネシアの人かな?
遂に天ぷら職人も日本人が居なくなりそうだな。
でも美味けりゃ構わんわ。
なんか凄いの作っている。
あれはまさか?
俺のだった!
聳り立つ海老。
まさに海老反り!
海老以外は何が入っているのかな?
いかと白身とかぼちゃに玉子。
いかから行ってみよう。
隠し包丁が入っていて柔らか〜〜い。
衣はサクサク。
たまらん。
白身も美味いな〜。
白身丼でもいいかもしれんレベル。
かぼちゃも甘い。
ここで生姜を投入。
柚子と生姜のサッパリ味だ。
口内リフレッシュ。
再び天ぷらに。
ここで海老天を。
美味い!
腹が減っているからではなくこれは美味い。
サクサクの衣にそこそこデカい海老。
この身のプルプルさがたまらん。
一口では喰いきれないで二口で。
これがまだ二本もある。
そして玉子。
黄身がトロトロ。
ここに喰い放題明太子を乗せてみる。
鶏卵に魚卵。
美味い!
でも尿酸値爆上がりだろ。
かみさんも相当腹減っていたのか完食で俺の出る幕無し。
大盛りでも全然行けた。
でもほどほどで。
朝から動いて疲れたが充実した一日。
今日最初に何したのか覚えてない。

2026年4月17日金曜日

大井 牛八

店出た後はトイレを見に行こうと。
今だに現存する元祖ジェンダーレストイレ。
店と店の細い隙間を抜けると有る。
すげぇな大井町。
こういう私道の中の建物は土台壊すと2度と建てられない法律なのよね。
これで思い出横丁のつるかめ食堂は、確認しないで壊したのでプレハブになってしまった。
これ見て皆で解散。
スーパーイーグルさんと先輩方をお見送り。
またお願いしますと深々と頭を下げ。
りんかい線と京浜東北線と徒歩で皆帰った。
俺は大井町線で大岡山まで。
ICにチャージ。
ふと思った。
牛丼喰いたい。
さっきの店小皿料理で腹が満たされてない。
行こう!
一人牛八に。
牛八も牛友時代から含めて通い始めて40年。
最初に連れてきてもらったのもスーパーイーグルさん。
誘えば良かった。
ここで腹パンにするのはちょっとキツイので、今夜は控えめに。
牛丼にしよう!
店内様子が見えないが入店!
先客1名。
牛丼の小を注文。
先ず水をがぶ飲み。
この歳になると酒より水の方が良いな。
本当に最近は人生分もう酒を飲んだ気がする。
週1日しか飲まない。
牛丼到着。
俺は40年目で牛丼が初めてかもしれない。
いつもスタミナカレー。
なのでスタミナしか喰ってない。
紅生姜をのせて頂きます。
あぁ〜〜。
甘くて美味い。
良く煮込まれているな〜。
大手ではない牛丼は大好きだ。
個性がある。
この味の濃い牛肉にカレーかけちまうんだから。
ゆっくり喰ったつもりだが2〜3分で喰い終わっている。
今度は昼にゆっくりスタミナカレー喰いにこよう。
スタミナカレーこそが牛友だ。
41年目もよろしく。

東大井 臚雷亭 

今日は行政書士の先生と会う。
家のローンを返し終わったのだが、抵当権の抹消という面倒臭い手続きがある。
土地がおふくろで上物が俺。
それで建て替えて10年で完済。
その途中でおふくろが亡くなった。
相続は俺がしてるけど、借りた時の名義がおふくろなのでこれを抹消しなければならない。
土地そのものの相続終わってんのにダメなんだと。
クソ面倒。
でもご安心。
知り合いに行政書士の先生が居る。
そこにスーパーイーグルさんも付いてくる。
何故なら行政書士の先生はスーパーイーグルさんの幼馴染なので。
田町センタービルの3階の立ち飲み屋で待ち合わせ。
この店も4、5回目。
ブログには載せた事がないが、結構魚類が美味い。
3人で乾杯。
飲んでから渡すと危ないので先に書類関係を全部渡す。
1時間しないうちにスーパーイーグルさんが大井町に行かないかと。
先日俺と行ってからすぐさままた友達と大井町に行ったらしい。
その時良い店を見つけたと。
では行きましょう!
俺らは良いけどスーパーイーグルさんは今回も家からどんどん遠くなる。
そして前回も一緒に飲んだ東京消防庁の人も呼んだのでこれから来ると。
58歳で皆フットワークが軽い。
大井町で下車。
全員集合。
店は先日の肉のまえかわの先にあるらしい。
店発見!
バンクラディッシュのダッカ並みの人口密度!
2畳ほどの所に十数人入ってるぞ!
そこに更に4人を告げる。
入れるって。
どうやって?
2人店内で2人表に飛び出るシステム。
中華料理の立ち飲み屋は珍しい。
ホッピーを頼むと言うので俺もそれを。
赤ホッピーがあると言う。
100円高いんだと。
それで良いと言うと店員ニコニコ。
100円高くてそんなに喜ぶのか。
でもメニュー見て分かった。
130円のメニューが沢山!
俺は昭和20年代にタイムスリップしたのか?
安すぎるだろ。
チャーハン310円も有り得ない。
ホッピー到着。
これは普通に美味い。
飯は先輩方が頼んでくれた。
もう滅多に無い飲み会で俺が一番年下。
俺に皆凄く優しい。
居心地良いわ〜。
先ずはピータンから来た。
250円。
普通に美味いぞ。
よだれ鶏(340円)とガツのポン酢和え(310円)も来た。
注文は全てキャッシュオンデリバリー。
即現金払いだ。
皆1000円札を出しているのだが一向に減らない。
厨房のおばちゃんが激しく怒っている。
ホールのおばちゃんを叱責している様に聞こえる。
多分通常会話なんだろうけど。
チャーハン(310円)も到着。
厨房横なので見ていたがちゃんと作っていた。
ちなみに厨房は0.3畳ぐらいしかない。
チャーハン美味い!
これ2人前頼んでも620円。
それが正当な値段だろ。
飯の腕は確かだよ。
餃子頼んだら「ギョウザハウリキレ!スイギョウザナラアルヨ!」と怒鳴るのでそれで。
水餃子(4個280円)とレバーの香味揚げ(340円)も注文。
水餃子の餡がめちゃくちゃ美味い。
どうしたらこんなにうまい餡が作れるのか?
でもこの味?
あっ!
この前の会社の近くで喰った貝料理 梵厨に入っていた水餃子と同じ味だ。
これは出来合いかな?
喰ってみる。
皮を繋ぎ合わせた部分も分からない滑らかさ。
舌触りも同じだ。
間違いない。
でもレバーの香味揚げは超絶美味い。
新鮮なのを揚げている。
ここら辺で22時ラストオーダーを告げられる。
それから30分後。
ラストオーダーを超えた。
でも頼もうとする。
「焼売ください。」
「モウオワリダヨ!」
ここから先輩たちがネゴシエーション。
先程まで怒り狂っていた店員を手懐けた。
ラストオーダー超えているのに作ってくれた。
さすがだ。
旗の台の漢達は修羅場を潜っている。
これ喰って今日は解散。
多分使った金1人1000円弱。
なんちゅう店だよ。

浅草橋 なかや

昼前にenufikihさんから昼飯でもと。
スーパーイーグルさんにも声を掛けて3人で飯。
勿論のなかや。
久々だ。
会社から歩いて直ぐ。
今日は空いていて直ぐ座れた。
enufikihさんが狭窄症になったので本日はテーブルで。
座敷はキツイらしい。
俺も先日格闘技を見に行き3時間半パイプ椅子に座ったら腰をやられた。
今は良くなったが腰はキツイ。
首もキツイ。
体の中心はキツイんだ。
俺も柔術に全然行けないので筋トレを始めた。
少しやるだけでもだいぶ違う。
緑茶をすすりながら手術の話。
そういうお歳になってきた。
奈良漬とお吸い物が到着した。
そろそろ焼き上がる。
遂に重箱が!
蓋を開ける。
うわぁ〜〜。
今日も美味そうだ。
山椒をかけていただきます。
箸で最初にうなぎに刺しきむときの感覚が好き。
米と共に頬張る。
今日もフワッフワの焼き上がり。
タレはさほど甘くなくこちらも美味しい。
あとここは
自家製の奈良漬が特別に美味い。
そして肝吸いも。
昼にうなぎ。
そしておごり。
こんな最高な事はない。
落ち着く空間での美味しい飯。
大盛りでも血糖値スパイク無し。
和食って良いわ〜。
特にうなぎは。
そして今回初の椅子。
座敷は年取るとキツい事が分かった。

2026年4月16日木曜日

神田神保町 キッチン きらく  

今日も忙しい。
この歳で仕事がトップギア。
涼しいので電車営業でのんびりと営業をしている。
そうすると仕事が狂ったように来る。
こののんびり戦法は昔やっていたが、当時の客は俺が暇だと思っていたと。
実は毎日終電だった。
会社に帰ってのんびり見積もり。
早く帰ろうとは思わないで。
早く帰ろうと思うとイライラする。
もう毎日諦めて仕事をしている。
何だか入社時の原点に戻った気分だ。
でも7月ぐらいには外回りを止める。
暑くて死ぬので。
なのでこの季節が一番楽しい。
今日も原宿にこれから行く。
3件商談して16時に来社が有るので急いで戻る。
でもその前に飯。
御茶ノ水駅から大量の明治大学の学生とともに神保町方面に。
今日はキッチンきらくに麺を啜りに行く。
さぼうる裏の路地に店はある。
ラッキーな事に客は居ない。
直ぐに2階に上がるように言われる。
注文は全てスマホオーダー。
支払いは現金不可。
いつも思うのだが現金不可って客側も店側もメリットあるのか?
客にはたいしてポイントも付かないし、お店側は末締めの翌月第一営業日支払いだし。
通常1.98%の手数料を取られて。
運営側が儲かっているだけだろ。
現金も悪くないんだけどな~。
今は持ち歩かないのが主流か・・・。
スマホでメニューを見る。
美味そうなきらくのニラそば(醤油)を注文。
三幸園の裏手で三幸園インスパイアを出すとはいい度胸だ。
ボタンを押して注文終わり。
何だかこのオーダーは味気ないな~。
この店俺とか俺以上の年齢の客が多くオーダーにアタフタしている。
時代の流れという奴か。
基本若者に合わせてかないとな。
5分程できらくのニラそば(醤油)が到着。
見た目が素晴らしい。
ニラそばを語るに値するニラ量。
先ずはスープを。と思って顔を近づける。
花の香りがする。
何だこれは?
スープを飲む。
むぅ~~!
美味い!
ニラの風味も凄いのだが、この油は葱油か?
スープと合間って素晴らしい物に!
麺を啜る。
細めのストレート麺。
細いけどもコシが有る
これにもニラや葱油が絡んでくる。
チャーシューは薄めの柔らかい味が濃いのが2枚。
箸で持つと崩れる柔らかさ。
超細切りメンマもコリコリして美味い。
麺を啜りスープを飲みニラを噛む。
これの繰り返し。
麺を完食しスープに取り掛かる。
底の方からすくうと、生姜のみじん切りの様なものが。
後で分かったがニラが三種入っていたらしい。
ニラと花ニラと黄ニラ。
この黄ニラだったのかな?
とにかく美味い。
最終的にスープは飲み干した。
後で調べたら麺や七彩の別業態だったらしい。
表出たら大行列。
ラッキーだった。
また来よう。

2026年4月15日水曜日

堤通 もつ煮とおにぎり かま田 墨田二丁目店

今日は京成関屋の工場に届け物。
誰も知らないだろ。
京成関屋駅。
そこに届けたらすぐ近くの都営白鬚東アパートに。
ここはデカい都営マンションが隅田川沿いに18棟建っている。
1棟だけ分譲。
ビルとビルの間の隙間もなく。
火事の時はビルの隙間を塞ぐことも出来る。 
その理由は火災旋風避けなのだ。
大火事が起きた時の壁役だ。
まだ東向島には木造住宅と消防車の入れない場所が沢山ある。
火事になったら大火事になると予想してるんだろう。
ちなみに品川の八潮団地は津波避けね。
住んでる人達もたまらんな。
ここに建物を真下から見に一度来てみたかったのだが、遂にこの日が。
半年ぐらい前にここにもつ煮込みを屋号で名乗る店を発見。
でも中々来る機会が無かった。
今日は潜入。
団地の奥に入っていく。
ラーメン屋やカレー屋なんかが入っている。
その裏は少し商店街の様に。
でもシャッター通り。
そのさらに裏。
ここは絶対に人が来ない。
そんな場所に店を発見!
表には弁当が沢山。
しかも安い。
俺が来た時に弁当待ちが1人。
店の人が居ない。
表の看板でもつ煮込みを発見。
間違いない。
もつ煮定食(醤油)。
もつ煮定食(みそ)。
ダブルもつ煮定食。
こりゃ確実にダブルだな。
イートインに入るとお店の人が俺に気付く。
どこでも座ってくれと。
コロッケなどお薦めを言ってきた。
でも俺の心はもつ煮込みのみ。
ダブルもつ煮定食を注文。
今日は味噌が無いんだと。
残念!!
ではもつ煮定食(醤油)でお願いします!
もつ煮込みにご飯と味噌汁、お新香、小鉢が付くと。
これで700円。
安い!
米が出てきた。
そのあと何だか色々乗ったのが。
今日は味噌汁作ってないのでこれくれるそうだ。
生姜焼きと煮卵とマカロニサラダ。
これだけでも立派な量。
そこに更に煮込みが来た!
お〜〜!
これは!
シロのみのもつ煮込み。
これは期待出来る。
ではいただきます。
あぁ〜〜〜!
遂に見つけた!
都内で見つけた!
しかも墨田区で。
こんな美味いもつ煮込みがお膝元に。
臭みなんかありゃしない。
ただただ柔らかくて美味しいもつ。
しかもこれは珍しい米専用もつ煮込み。
酒より米が合うだろ。
醤油味で出汁と共に煮込まれている。
一切れが超デカい。
俺は最高に幸せだ。
女性店主が話しかけてきたので、俺の理想のもつ煮込みだと話す。
めちゃくちゃ美味いと。
超喜んでくれた。
でも俺の方が喜んでいる。
ここ最近もつ煮込みに再度ハマっている。
常磐道の柏インターの噂の太郎が今の所一番好き。
でもこっちがそれ以上に。
味もほぼ同じだし会社から近いし。
値段も安い。
しかもこの店昼から酒が飲める。
酒は大体400円。
素晴らしいよ。
この美味さを会社のニコミスト達に伝えたいので、もつ煮込みを2人前お土産でもらう。
もつ煮のもつは国産を使っているそうだ。
俺はもつ煮込みに何も入ってないのが一番好き。
それを伝えたら「分かります〜。」と。
「でも味噌にはこんにゃくだけ入っているんです。」と申し訳なさそうに。
こんにゃくはもつの邪魔にならないから良いのよ。
もつ煮愛を存分に語らせてもらった。
こりゃ最高だ。
休みの日に来ようと思って、最寄駅聞いたら鐘ヶ淵駅。
人生で一度子供の公園に来るのに降りただけ。
弁当も豊富だし道挟んですぐに隅田川の土手だし。
今度休みに遊びに来よう。