帽子に付けるパーツを見て回りたいと言うのでそれのお付き合い。
その会社の若手3人。
1時間半ほど下請けさんの工場でパーツ探し。
俺はただ待っているのみ。
終わって会社に戻る。
会社の前で飯でも行かないか誘ってみる。
何だかケツが有るようだ。
早く帰らなければ行けなさそうだがそこはぶっちぎらせた。
若いってそういうもんだよ。
約束はぶっちぎろう!
3人とも何でも喰えると言うので間違いない大吉に向かう。
途中enufikihさんに合う。
今日は客と飯に行くと強くアピール。
こうして飲食費をあとで請求しよう。
12時の大吉。
まさかの即入店。
会社公認なので好きなもの喰ってくれと。
岩中ロースカツを強く勧める。
若い男の子が躊躇なく岩中ロースカツ2500円を注文。
それで良いのよ。
女子二人はハンバーグとサーモンフライ。
俺はメンチで。
女子二人は最初から米を半分男子に渡す。
岩中ロースカツが来たらまさにわらじ。
320フラムとは思えない大きさ。
でも俺は気づいた。
喰わそうと思ったの岩中ロースカツではなくて岩中ステーキだったわ。
申し訳ないので言うのやめよう。
完食したが体から魂が抜けて死にかけているのを2回見た。
でも完食は偉い!
食事と酒は客との距離を一気に縮める。
客との飯は大事。
そして領収書はもっと大事。


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