enufikihさん、スーパーイーグルさん、甘えん坊将軍、珍獣の5人。
会社の下で作戦会議です。
毎回昨日は何を喰ったかを話し合いつつ、年上のトップダウンで全てが決まります。
今日は5人で昼に出遅れているので、直ぐに座れる餃子会館と言う事で決定。
でも一昨日やっていなかった。
かなり気まぐれな感じで休む餃子会館。
気まぐれキッチン石橋より気まぐれな餃子会館。
店の前まで来ると今日もやっていなかった。
気まぐれと言うか開店していたらまぐれだ。
もうこの先に飲食店は清洲橋通りに行かないと無い。
目の前にはごち苑。
珍獣に空いてるかどうか聞きに行かせると、ひょうきん族の懺悔室のキリストの様な丸を両手で出している。
どうも入れる様だ。
2階に上がると中々の盛況ぶり。
浅草橋にはランチ営業の焼肉屋が多分2軒しか無い。
どちらも美味いがこっちはボリュームが選べる。
俺とスーパーイーグルさんは直ぐにカルビランチを注文。
enufikihさんはタンとハラミランチ。
甘えん坊将軍は必ず黒毛和牛ランチ。
珍獣が悩んだ挙げ句遅れて「僕もカルビランチを」
遅い!
俺等と一緒に「それもう1個!」と言えんのか!
店員が帰る間際に「やっぱり肉増しで!」
こいつ優柔不断だな〜。
注文後は小説の話に。
俺は全く本を読まん。
小説は人生で一度も読んだ事が無い。
時間の無駄としか思えないのは俺だけか?
人が書いた空想の話を読むって俺には無理だ。
ただ稀に読む時が有るがノンフィクションしか見ない。
どの位見ないかと言うと人生で3冊位しか読まん。
と言う事は殆ど本を読まない。
その頃横では作者名が飛び交うが、誰1人として分からん。
enufikihさんとスーパーイーグルさんと甘えん坊将軍は半端無く詳しい。
それに着いて行こうと珍獣が所々口を出すが、浅はかで一蹴される。
お前は俺と同類だ。
慶応卒でも高卒の俺と同類だ。
ただ大人しく肉が来るのを待つが良い。
そして米やサラダや漬け物が配置され、いよいよメインの肉と対面。
今日も良い盛り付けだ!
2台の七輪で5人で焼き始める。
この辺に年功序列が出る。
肉の厚みが中々有るので、そうは簡単に焼けない。
じっくり焼いた所でオン・ザ・ライス!
うめぇ〜!
肉は美味いし米は固いし文句無し。
米も楽々3倍喰えるが恥ずかしいので2杯で終わり。
いつも美味しいのだが、夜に来ようとは思わない。
酒飲みに焼肉は合わない気がするのは俺だけか?
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